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ドクターの声

お年寄りにも好評!映像配信も便利ですね。

東京都 内科・小児科
成瀬医院
院長 成瀬清子先生

以前の場所は待合室が狭く、インフルエンザの時期などは患者さんで溢れていました。なんとか改善したいと、独自の番号札を使っていましたが、アイチケットを知り「いいな」と思い導入しました。
当初はうまく機能するのか、携帯を使わない方への不公平感など正直不安があり、「順番を守っていただくこと」「待ち時間が長くなっているわけではないこと」を十分に説明するように心がけました。今ではお年寄りの方も含めすっかり慣れたようで、空いた待合室でお茶を飲んだり本を読んだり、快適にゆったりと過ごしておられるようです。
また、自分は伝えたいことがたくさんあるのですが、なかなか診察時間内で全てを伝えることはできませんので、映像でわかりやすく伝えてくれるのは非常に役立っています。

待ち時間解消で患者様もスタッフも笑顔に!

千葉県 耳鼻咽喉科
いなげ耳鼻咽喉科
院長 宋永元先生

アイチケット導入のきっかけは「待ち時間を短縮することで、悩んでいた多くの問題が解決する」と思ったからです。今まで待ち時間の長さは患者様に肉体的、精神的に様々な負担をかけていました。
導入によって患者様の負担は楽になり、継続した診療が必要な患者様に再来が勧めやすくなりました。遠方の患者さんにも喜ばれています。
本来あるべき診療を行うことができ、患者様のイライラ感も軽減、スタッフにもゆとりが生まれたことで医院の雰囲気がよくなりました。
導入後は患者数が増え、機能やサポート体制、投資効果に満足しています。

シンプルながら、明確なコンセプトに共感!

東京都 内科 
秋葉原駅クリニック
院長 大和田潔先生

東京・秋葉原駅前のオフィスビル内で「未来型クリニック」を指向し、会社勤めの人達が手軽に受診できる環境を目指しました。待合室の制限が大きく、何らかの解決策が必要とされていました。
導入の決め手は、院外でも患者さんが待合室の状況を携帯電話などでモニターリングしながら、その日の順番取り予約を行うという(予約制を切り捨てた)先着順に純化している商品コンセプトの明確さでした。実際、渋滞を避けて、患者さん自身が順番を取ることで、自然に来院分散が行えています。ウェブでのメッセージ掲載機能では、休診日などの有効な告知も行えています。
また、待合室モニターで始められた映像配信については、診察時に伝えきれない専門領域に関する情報や、流行疾患の情報を映像で患者さんに届けることができるなど、更なる進化に期待しています。